Netflix、バルバラ・デ・ブラガンサ号の新たな航海日を発表。来たる8月7日配信の「アルタ・マール: 公海の殺人」シーズン3では、もう一つの陰謀が明らかに。新キャラクターの登場とともに、新たな謎が浮上します。
キャストには、主役のイバナ・バケロ (ゴヤ賞最優秀新人女優賞を受賞した「パンズ・ラビリンス」、「Sister of Mine (英題)」「フィードバック」) と、アレハンドラ・オニエバ (「The Secret of Puente Viejo (英題)」)、そのほかマルコ・ピゴッシ (「Sangue Bom (原題)」「Boogie Oogie (原題)」) やニコラス・フランチェラ (「Aliados (原題)」「Las Estrellas (原題)」) といったニューフェイスが加わり、船上で浮かび上がる新たな謎の解決に不可欠な役を演じます。そして、おなじみの顔ぶれのジョン・コルタハレナ (「あなたに触らせて」「La Verdad (原題)」)、ホセ・サクリスタン (「Asignatura Pendiente (原題)」「ベルベット」)、エロイ・エソリン (「グランド・ホテル」「Apaches (原題)」)、ベゴニア・バルガス (「Malasaña 32 (原題)」「パキータ・サラス 〜未来のスターを探せ!〜」)、エドゥアルド・ブランコ (「Son of the Bride (英題)」「Kamikaze (原題)」) らが脇を固め、新しいストーリー展開で重要な役割を担います。
全6話からなる新シーズンを迎えた「アルタ・マール: 公海の殺人」シーズン3。製作を務めるのはBambú Producciones、クリエイターはラモン・カンポスとジェマ・R・ネイラ、監督はリノ・エスカレラとフェデ・ウターマン。製作総指揮はジェマ・R・ネイラが兼務します。
「アルタ・マール: 公海の殺人」シーズン3について
あれから1年半が過ぎたアルゼンチンで、久しぶりの再会を果たすヴィリャヌエヴァ姉妹を乗せ、ブエノスアイレスからベラクルスに向けて出航するバルバラ・デ・ブラガンサ号。2人の人生にも変化は訪れ、カロリーナがもう1隻の船を新しく所有する一方で、エヴァはブラジル人スパイのファビオに頼まれ、強力な殺傷兵器を運ぶ科学者を阻止するという密かな任務に就いています。謎に包まれた新たな陰謀とスパイ活動。殺傷兵器を巡る利害関係。邪魔者を殺すことなど躊躇しないニューフェイスの登場によって、2人の姉妹に命の危険が迫ります。
María José Ambrosy
広報担当者
mambrosy@netflix.com
