製作会社: アードマン・アニメーションズ: アカデミー賞受賞4回、アカデミー賞ノミネート10回、手掛けた作品は「ウォレスとグルミット」「ひつじのショーン」「快適な生活」「チキンラン」など多数
クリエイター/監督: ダン・オジャリ (「Slow Derek (原題)」でEncounters Film Festivalグランプリ受賞)、マイキー・プリーズ (「The Eagleman Stag (原題)」で英国アカデミー賞の短編アニメ映画賞受賞、「Marilyn Myller (原題)」でエディンバラ国際映画祭マクラーレン賞受賞)
プロデューサー: ヘレン・アルゴ (テイト・ムービー・プロジェクト、「Wallace & Gromit’s Musical Marvels (原題)」)
製作総指揮: サラ・コックス (テイト・ムービー・プロジェクト、「Heavy Pockets (原題)」で英国アカデミー賞ノミネート)
ログライン: 偶然ごみ捨て場に落ちた卵からかえったコマドリのロビンは、愛情に満ちたネズミの家族に育てられます。しかし、成長するにつれて家族との見た目の違いが明らかになっていきます。優れたネズミであることを家族に証明しようと、ロビンはすべての盗みを終わらせる一大泥棒に乗り出します。本当の自分を発見することになるとは夢にも思わずに...。
「マイキーとダンが「Robin Robin (原題)」のコンセプトを最初に持ち込んだときに、これはぜひ一緒に取り組まなければならない貴重で特別なプロジェクトだと直感しました。画期的で現代的であると同時にクラシックでもあることがすぐにわかる、美しく丁寧に作られたストップモーション・ミュージカルです」-- 製作総指揮サラ・コックス
「心温まり、家族全員で楽しめる魅惑的な物語「Robin Robin (原題)」を通じて、ストップモーション・アニメという芸術を堪能できること、そして世界中の新たな家族世代に紹介できることに、我々はアードマンとともにワクワクしています」-- Netflixキッズ&ファミリー・インターナショナル・オリジナル部門責任者アレクシ・ウィーラー
「Robin Robin (原題)」は受賞歴を誇るアードマンの英国のスタジオにて現在製作中であり、2020年ホリデーシーズンに合わせてNetflixで配信されます。
「ウォレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ!」「マウス・タウン ロディとリタの大冒険」「映画 ひつじのショーン 〜バック・トゥ・ザ・ホーム〜」など、アードマンの人気映画の多くが、現在ほとんどの国でNetflixメンバーにお楽しみいただけます。
「Robin Robin (原題)」は、ますます充実するNetflixのファミリー向けアニメ作品群に仲間入りします。同ジャンルの作品には、セルジオ・パブロスの「クロース」(現在配信中)、クリス・パーンの「ウィロビー家の子どもたち」、グレン・キーンの「Over The Moon (原題)」、ヘンリー・セリックの「ウェンデルとワイルド」、ノラ・トゥーミーの「My Father’s Dragon (原題)」、ギレルモ・デル・トロの「Pinocchio (原題)」、クリス・ウィリアムズの「Jacob and the Sea Beast (原題)」、マーク・オズボーンの「Escape From Hat (原題)」などがあります。
プレス向けアセット: 「Robin Robin (原題)」 スチール写真 (ダウンロードしてください)
Netflix (ネットフリックス) について:
Netflixは、190ヵ国以上で1億5800万人を超える有料メンバーが利用するエンターテインメントに特化した世界最大級の動画配信サービスです。各種受賞作を含む幅広いジャンルのシリーズやドキュメンタリー、長編映画などを多くの言語で配信しています。あらゆるインターネット接続デバイスで、好きな時に、好きな場所から、好きなだけ映画やシリーズを楽しんでいただけます。また、独自の機能で一人ひとりの好みに合わせて作品をおすすめするので、観たい作品が簡単に見つかります。広告や契約期間の拘束は一切ありません。
