エンターテインメント
2022年11月14日初恋の記憶を辿る究極のラブストーリー
「First Love 初恋」本予告 & キーアート解禁
もしもあなたに出逢わずにいたら、私はどんな今を生きているのだろう―
いよいよ来週11月24日(木)より配信スタートとなる本作より、本予告映像とキーアートが解禁となった。
映像は「誰かが言った。人生はまるでジグソーパズルだと」という、也英(満島ひかり)のセリフから始まり、若き日の也英(八木莉可子)と晴道(木戸大聖)が織りなす“初恋”のはじまりの物語とともに、本作のW主演でもある、満島ひかり演じる也英と佐藤健演じる晴道の現在のふたりを映し出している。
約20年が過ぎ再会した也英と晴道だったが、「初めまして」という一言が也英の口から発せられ、晴道の頬を静かに涙が伝う―。宇多田ヒカルの「初恋」、そして「First Love」が鳴り響くなか、運命の因果に翻弄されながら、もがき生きていく也英と晴道の姿が“初恋”の記憶を辿るように描かれ、「もしもあなたに出逢わずにいたら、私はどんな今を生きているのだろう」という言葉で映像は幕を閉じる。はたして、也英の言葉の意味することは―。
ふたりの“初恋”の物語の行方に思いを馳せながら、配信開始まで是非楽しみにお待ちいただきたい。
同時に解禁されたキーアートは、第1弾、第2弾に続く美しい世界観の中で、也英と晴道ふたりの距離はさらに近づき、まさに目が離せないビジュアルとなっている。
さらに、明日16日から、JR山手線をフルラッピングでジャックする「First Love 初恋」トレインがスタートする。
車内では、也英と晴道の様々な表情・シーンを切り取ったビジュアルが埋め尽くし、映像モニターではこれまでに発表された本作の予告映像の放映、また先月末に行った「全国初恋調査」の集計結果などが掲載され、車両全体が作品の世界観一色に染められている。なお、この特別仕様のJR山手線は11月16日から11月30日までの約2週間運行する。
満島ひかり、佐藤健、そして宇多田ヒカル珠玉の名曲という奇跡の組み合わせでNetflixが史上最大級のスケールで贈る究極のラブストーリー、
Netflixシリーズ「First Love 初恋」は2022年11月24日(木)より独占配信。