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Netflixコメディシリーズ 「トークサバイバー!DEAD or LAUGH」 総勢29名の芸人が身を削ったトークで激突! 豪華俳優陣も集結! 主題歌はサンボマスター×アイナ・ジ・エンド!

エンターテインメントに特化した世界最大級の動画配信サービスを提供するNetflixは、千鳥が出演するNetflixコメディシリーズ「トークサバイバー!DEAD or LAUGH」を11月10日(火)より全8話、世界独占配信いたします。

「ラヴ上等」シリーズ、「ボーイフレンド」シリーズ、「罵倒村」「ファイナルドラフト」など、作り手さえも予想できない人間のリアルな本音や感情の揺らぎを映し出し、話題となる数々のアンスクリプテッド(筋書きのない物語)作品を手掛けてきたNetflix。そんなNetflixが贈る「トークサバイバー!」は、出演する芸人たちが自らのエピソードを武器に、面白くなければ即脱落というルールのもと、本気のトークで競い合うお笑いサバイバル。実力派俳優陣と芸人たちが繰り広げる本格ドラマの中で、突如台本のないトークバトルが始まり、芸人たちは己のトークだけで生き残りを目指す。

この度、本予告映像とキーアート、そして本作に参戦する芸人たちが一挙解禁!

今回トークバトルに挑むのは、ベテランから今勢いに乗る若手まで、総勢29名。 くっきー!(野性爆弾)、塚地武雅(ドランクドラゴン)、久保田かずのぶ(とろサーモン)、渡辺隆(錦鯉)をはじめ、みなみかわ、稲田直樹(アインシュタイン)、リリー(見取り図)、紺野ぶるま、堂前透(ロングコートダディ)、阪本(マユリカ)、ヒコロヒーらが参戦。

さらに、佐々木隆史(エバース)、松井ケムリ(令和ロマン)、吉田結衣(カーネーション)、ブチギレ氏原、前田壮太(カラタチ)、高野(きしたかの)、ジャンボたかお(レインボー)、濱田祐太郎、ニシダ(ラランド)、ショーゴ(東京ホテイソン)、町田和樹(エバース)、こたけ正義感、蓮見翔(ダウ90000)、福留光帆ら、それぞれのフィールドで活躍する顔ぶれも集結。

ネタだけでは見えてこない、芸人たちが身を削って繰り出す“トーク”の面白さがまる見えになるのも「トークサバイバー!」ならでは。 芸歴も世代も異なるメンバーが同じ舞台に立ち、己のエピソードだけを武器に、真剣勝負を繰り広げる。

そして、Toshl、東野幸治、津田篤宏(ダイアン)もサプライズ出演! 一体どのようにトークサバイバルに関わるのか――。

一方、芸人たちがトークで生き残りをかける舞台となるドラマパートには、井桁弘恵、高杉真宙、中島裕翔、宮内ひとみ、小栗有以(AKB48)、森崎ウィン、内田理央、藤井隆、小松利昌、ベンガル、ディーン・フジオカ、船越英一郎ら豪華俳優陣が集結。  

さらに千鳥・大悟も、下町の魚屋の店主、韓国居酒屋の店長、江戸時代の武士など、どこか見覚えのある“名作”の主人公さながらの姿に次々と扮して登場。 昨年、是枝裕和監督の作品にも出演した大悟が、「トーク」だけでなく「芝居」でも存在感を放つ。

前シーズンに引き続き、MCの千鳥・ノブと各トークバトルを見守る立会人として佐藤 栞里、滝沢 カレンが出演し、芸人たちの命運を握るトークバトルを見届ける。

そして主題歌には、サンボマスターとアイナ・ジ・エンドによる「花束」が決定!シリーズを音楽で彩ってきたサンボマスターが、今回はアイナ・ジ・エンドを迎え、「花束 サンボマスターとアイナ・ジ・エンド」として、新たな「花束」を届ける。

死ぬ(DEAD) か、笑わせる(LAUGH)か――。

Netflixコメディシリーズ「トークサバイバー!DEAD or LAUGH」は、11月10日(火)より世界独占配信です。