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「トークサバイバー!」シーズン2 渡部の文春ネタ、アンミカ&TKO木本の演技力、 そして千鳥大悟の極限トーク...今、明かされる制作秘話

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10月10日(火)に配信開始したファン待望のNetflixコメディシリーズ「トークサバイバー!〜トークが面白いと生き残れるドラマ〜」シーズン2。配信翌日に早速Netflix「今日のTV番組TOP10」の1位を獲得し、日本のNetflix週間TOP10で初登場2位になるなど、大きな話題を呼んでいます。「一年待ったのにあっという間に見てしまった」「笑いすぎて顔の筋肉が疲れてる」などのコメント・感想が続々と感想が寄せられています。今回も新たな芸人たちが繰り広げる禁断トークに注目が集まり話題が沸騰する中、企画演出・プロデューサーの佐久間宣行が本作を振り返り、制作秘話を明かしました。


◆アンジャッシュ渡部:週刊文春に撮られた話

国民のほぼ皆さんが知っている事実。自分の失敗。 渡部さんはこの現場に覚悟を持って臨んでくださったと思います。 それも全部千鳥を信頼してるからなんですよね。なんでも受けとめて笑いにしてくれる。 なので、たくさん笑いましたが、僕は撮っていてぐっと来た瞬間でもあります。


◆アンミカ・TKO木本の演技力

有名人に言わせる大喜利は過去自分の番組でもいくつか試してきたのですが、 今回のこの2人が最強に上手くて面白かったです。 木本さんは一流のコント師なのでわかってたのですが、アンミカさんは驚きのうまさでした。 これ、その場ですぐ渡すので、練習する時間もないんですよ。凄い。 出す方にも、麒麟・川島さんやダイアン・ユースケさんなどの手練が揃っていたのでできたネタです。 大喜利 - アンミカが言わなそうな一言 

大喜利 - 木本が言うはずのない全く反省していない一言


◆千鳥・大悟のトーク「立ちカブタオル」

とにかく、「トークサバイバー!」は大悟さんが大変なんです。 唯一シーズン1から全部出てドラマも参加する。 なので、シーズン2ができたのは大悟さんの心意気です。 現場でも緊張する若手とかにも声かけてたのも大悟さんでした。 それで、今回はトークあるのかな......少し減っても仕方ないよな、 とか思ってた初回の収録で、この話してくれた時爆笑しながら熱くなりました。 やっぱり凄い芸人だと思います。


何度見ても面白すぎるNetflixコメディシリーズ「トーク・サバイバー! 〜トークが面白いと生き残れるドラマ〜」シーズン2はNetflixで世界独占配信中です。

「トークサバイバー!〜トークが面白いと生き残れるドラマ〜」 千鳥がMC・出演を務めるトークサバイバル番組。出演する芸人たちが自らのエピソードを披露し、面白くなければ即脱落というエッジの効いたルール設定と爆笑エピソードの連発から人気を博し、実力派俳優陣とともに芸人たちが挑むドラマパートも注目を集めた。シーズン2は前作から大幅にスケールアップし、陰謀渦巻く大病院と謎の組織を舞台に世界を揺るがす事件に巻き込まれた新たな挑戦者たちが生き残りを賭けてトークを繰り広げる。 https://netflix.com/トークサバイバー