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Netflix、野球日本代表「侍ジャパン」選手30名の出身地・ゆかりの地から選手を応援!

WBC x Netflix logo

「侍ジャパン」選手ゆかりの地で試合観戦する「『2026 ワールドベースボールクラシック』ホームタウンヒーロー・パブリックビューイング」を自治体や学校と共に開催

世界最大級の動画配信サービスを展開するNetflixは、2026 ワールドベースボールクラシックにあわせて、野球日本代表「侍ジャパン」の選手30名の出身地・ゆかりの地から「侍ジャパン」を応援する取り組みとして、日本代表戦を観戦できる「『2026 ワールドベースボールクラシック』ホームタウンヒーロー・パブリックビューイング」(以下、本イベント)を実施します。 本イベントは、選手の出身自治体・出身学校が主催し、Netflixが共催する形で全国30カ所にて開催されます。

Netflixはライブ配信を通じて、熱狂と感動の「見逃せない瞬間」を、視聴者の皆さまにいつでも、どこでもお楽しみいただけるようにすることを目指しています。2026 ワールドベースボールクラシックにおいては、全20カ国・全47試合すべてをひとつのサービス内で、一気通貫で配信し、メンバーの皆さまは試合の興奮・熱狂をいつでもどこでも体験することができます。本イベントでは、ライブならではの高揚感を、「侍ジャパン」選手ゆかりの“ホームタウン”で分かち合うことで、スポーツ観戦を、日常の中でより身近なエンターテインメントとしてお楽しみいただくことを目指します。

なおNetflixは、「侍ジャパン」のサポーティングパートナーとなることが決定しました。サポーティングパートナーとしてさまざまな取り組みを通じ、「侍ジャパン」の応援および、2026ワールドベースボールクラシックの盛り上げを目指していきます。

企画趣旨

“地元のヒーロー” を “地元のみんな” で全力応援!野球日本代表「侍ジャパン」選手30名の出身地や、ゆかりの学校・チームがある地域で、日本代表戦のパブリックビューイングを実施し、地元の人々、そして未来のヒーローである子どもたちが一体となって応援できる場をつくります。 Netflixは30の自治体とタッグを組み、2026 ワールドベースボールクラシックの熱狂と感動を日本全国に届けます。

野球には、最後のアウトを取るまで何が起こるかわからない、予測不能なドラマがあります。代表選手全員がそれぞれの役割を全うし、一丸となって戦う姿は見る人を魅了し、多くの勇気と感動をもたらしてくれることは間違いありません。ライブならではの見逃せない瞬間を、家族や仲間、地域コミュニティとともに分かち合うことで、子どもたちが“地元のヒーロー”のプレーを身近に感じ、野球に関心を持つきっかけの一つとなることも期待しています。

イベント概要

イベント名 「2026 ワールドベースボールクラシック」ホームタウンヒーロー・パブリックビューイング

実施主体

  • 主催:野球日本代表「侍ジャパン」選手の出身自治体・野球日本代表選手の出身学校

  • 共催:Netflix

対象試合

  • 東京プール 日本代表戦4試合

  • 準々決勝・準決勝・決勝

開催形式

  • 無料開催(チケット販売/入場料徴収不可)

開催地

野球日本代表「侍ジャパン」選手30名の出身地・ゆかりの地となる全国30自治体 (詳細は決定次第、適宜、発表予定)


本件に関する自治体からのお問い合わせ先

「2026 ワールドベースボールクラシック」ホームタウンヒーロー・パブリックビューイング事務局

 E-mail: (連絡先)info@hometownhero.jp

※パブリックビューイング全般に関するお問い合わせフォーム https://x.gd/lBBSt


本件に関するメディアからのお問い合わせ先

Netflix Live担当 PRチーム(電通PRコンサルティング内) E-mail: (連絡先)netflix-jp@sec.dentsuprc.co.jp


※本リリースに記載の内容は発表日現在の情報に基づきます。予告なく変更となる場合があります。