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2026年2月12日稲葉浩志のパッションとエネルギッシュな歌声が全開! 過去大会の名シーンが合わさり名曲が新たな世界観へ 見た人の心を掴み大会を盛り上げる、唯一無二の映像が完成
Netflixは、2026年に開催されるワールドベースボールクラシックの日本国内でのライブ配信をします。情報解禁とともにSNSで大きな話題を生んだ、稲葉浩志がカバーするNetflix大会応援ソング「タッチ」のスペシャルムービーを本日2026年2月13日に公開します。
野球には、最後のアウトを取るまで何が起こるかわからない、予測不能なドラマがある。先日発表された不朽の名曲「タッチ」を稲葉浩志がカバーするという情報は、瞬く間に世間に広まり、ファンの間で”どんな歌になるのか全く想像できない”、”早く聴いてみたい”と、その予測不能な展開に多くの人が期待の声を上げた――――。 誰もが予想できなかったその歌声の一部が、スペシャルムービーとして、遂に解禁される。
本スペシャルムービーは、稲葉浩志がカバーする「タッチ」の冒頭からサビまでの一部が使用された映像。「タッチ」の原曲が持つキャッチーでドラマ性のある歌詞と、稲葉浩志のエネルギッシュなパッションを感じる歌声と力強いメロディーが、ワールドベースボールクラシックの過去大会の名シーンと合わさることで、見た人の心を掴み、熱狂へと導く唯一無二の応援ソングへ。
Netflix大会応援ソングを制作するにあたり、野球の持つ魅力と多くの人に親しまれてきた背景や楽曲の世界感を踏まえて「タッチ」に決定。そして数々の国際的なスポーツ大会の応援ソングを歌ってきたボーカリスト・稲葉浩志によるカバーというかたちで実現いたしました。稲葉浩志はカバーに際し「オリジナルへのリスペクトをこめた上で、自分の情熱を注ぎ込んで歌わせていただきました。痺れる戦いに身を投じる選手、監督、そしてそれを見守るファンの皆様、それぞれの思いがさらに膨らんでいく曲になりますように。そして2026年のワールドベースボールクラシックが最高の大会となりますように。」とコメント。SNSを中心に大きな話題を生みました。
Netflixでは、これまで培ってきた革新性と野球への敬意をもって、すべてのファンに最高の瞬間を届けるため、大会の盛り上げに貢献していきます。
■稲葉浩志プロフィール 1988年、B’zでデビュー。ボーカル及び作詞を担当。 1997年、全作詞・作曲・編曲を手掛けたソロとしての1stアルバム「マグマ」を発表。多彩なサウンドと、よりパーソナルな一面を投影した歌詞、圧倒的かつ繊細なボーカルで、ミュージシャン・稲葉浩志のアイデンティティーを確立。2004年からは、ソロ・プロジェクトに於いて稲葉自身が大切にしている言葉 “en” を冠したライブツアーも継続的に開催。
2026 ワールドベースボールクラシック 全47試合 3月5日〜3月18日 Netflixで独占生配信(アーカイブあり) netflix.com
初戦は3月5日(火)正午 ライブ配信! 2026 ワールドベースボールクラシック: オーストラリア 対 チャイニーズ・タイペイ https://www.netflix.com/WBC2026AustraliavsChineseTaipei 本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先: ―――――――――――――――――― Netflix Live担当 PRチーム(電通PRコンサルティング内) E-mail: (連絡先)netflix-jp@sec.dentsuprc.co.jp ――――――――――――――――――